Japanese Culture House

運用効率を最大限に考えた新しい民泊経営のカタチ

Japanese Culture Houseは今、一番不動産投資効率の良い民泊事業のプロデュースです。
コンタクトセンター社が管理する物件は20%~30%の驚くべき投資利回りで運用されています。
(土地、建物、仕入れ等全て込み)

こちらのJapanese Culture Houseの中で、こちらのPop Culture Houseは全国で一番外国人観光客が増加している岐阜県高山市で運営されている一棟貸し旅館です。

(旅館業許可: 岐阜県指令飛保第32号の26 )

古い町並みを代表する高山には敢えて古民家風ではなく、新しいJapanese Pop Cultureを楽しんで貰える旅館を作りました。
コンセプトや工事施工は地元の工業高校で建築を学ぶ女子高生達に行って貰いました。

他に類を見ない原宿のようなデザイン、そしてIoTを駆使して完全無人運営です。
事前にSNSで送ったスマホで開けられる電子キーで扉を開け、クラウド型ネットワークカメラとタブレット受付で完全自動チェックイン。
チェックイン予定時間の1時間前に自動でエアコンなど空調が作動。
ブッキングや支払い決済、予約サイトの連動なども全て完全自動です。
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じゃらん
Booking.com
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トラベルコ

Japanese Culture House

侍、忍者、和、茶、コスプレなど日本の文化を表現

民泊型旅館成功のカギはロケーションにマッチしたコンセプト作り。
コンタクトセンター社が得意とするマーケティング理論を基にして、高い利回りを実現。
あなたの望むエリアに毎月収益を生む資産となる不動産を提供します。

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